文鳥たちとの暮らし

初めての一人暮らしを、文鳥たちと共に過ごしています。https://imhfy.hatenadiary.up/「いまここにいるんだね」

わさびの様子③

文鳥    足    ○○」

○○は、色々です。

滑らない止まり木etc.

 

心配しないで、その時々で、わさびにとっていいだろうと思うことをしていく

と、決めたものの…

 

それが何なのか自信がなくて、情報を集めまくってる私

 

有料の情報に入金したら、拒否?何で?

遊びに来てくれた友だちに話すと、「その情報、いらないってことじゃない」

 

病的な心配性は、手強いですね。

心配しても何もいいことはないから(私の場合です)、止めようとしてるのですが、

 

わさびのことは、わさびの様子は、私が一番よくわかってるのに…

 

似たようなことはあっても、全く同じケースはなくて、それぞれ違うから、目の前のわさびを観察して判断していくのがいいとわかっているのに…

 

愛鳥のケガの経過を書いてるブログが、私には参考になるとわかりました。

 

さらに、結果「治った」という

うれしいブログを読みたいと思いました。

 

なかなか見つからない…

ならば、

私が読みたいブログを、自分で書いて、自分が読めばいい


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異変に気がついて、4日目のわさびです。

 

遮光の布をかけてるのに、日が昇ってくると、なぜわかる?

まずは、わさびが鳴き始めます。

それに、キッシュが応える

文鳥達と暮らし始めてから、ずっと同じ日常でした。

 

変わらないと思い込んでた毎朝の風景ですが、変わるんですね。

 

私は鳥の鳴き声で、目が覚めるのですが、

今の目覚まし時計は、わさびではないのです。

 


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座り込んでるわさびに楽だろうと、太い止まり木を付けてますが、初めてだからか?

そこに行かない

キッシュが、ずっと見本を見せてくれてるのにね。

 


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近付いてはいけない一番の危険地帯のわさびのケージでしたが、今では、安全な休憩場所になってしまったのか😒

「あんた達😠そのうち電光石火の攻撃を受けるからね」