文鳥たちとの暮らし

初めての一人暮らしを、文鳥たちと共に過ごしています。https://imhfy.hatenadiary.up/「いまここにいるんだね」

わさび、キッシュ、めい

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わさび
1歳5ヶ月
白文鳥の雄、今、30グラム位かな

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キッシュ
1歳5ヶ月
白文鳥の雌、太り過ぎの診断されたのですが、それから病院には行ってません。

ひまわりの種や麻の実を止めただけです。

体重は、私が見るのが怖いです。

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めい
2ヶ月
白文鳥の雄、27グラム位


文鳥たちとの暮らしの2回目の今回は、
わさびでスタートして、めいで一区切りです。

「この空間に文鳥がいたらなあ」と考えてもいなかったことをふと思ったのです。

保護犬との暮らしの準備を開始していた私は、
ペット可の部屋を申し込んでいたのに、衝動的に今のペット不可の部屋に住み始めてました。

白文鳥の雛から育ててみたい」
「初めてだから、一羽で、今度は雄がいいのかな」

雛をどこで買えるのかも知らなかったけど、目についた情報で、すぐにお店に行ってました。

入荷して間もない白文鳥の雛が6羽いました。
「こんなにいるの?なんだこの生き物は!」
選べずにいた私の手にお店の人が乗せた雛が、わさびになります。

そして今回

くーのことで、錯乱状態?の続いていた私が、お店に入荷したその日の小さい白文鳥の雛を選んで連れ帰ったのが、めいです。

めいは、小さくないし、くーには全く似てないです。

それで、よかったのだと思います。
それが、よかったのだと思います。